Nothingのワイヤレスイヤホン:おすすめモデルをご紹介!
独特の雰囲気でECサイトなどで気になっている方も多いのではないでしょうか。
nothing のおすすめイヤホンを機能と価格別にご紹介いたします!
INDEX
Nothingとはどこの国のどんなブランド?
Nothingとはイギリス・ロンドンに拠点を置く、デジタル製品メーカーです。商品デザインも欧州のブランドらしい先進的なデザインです。イヤホンに関しては設計面を含め音の良さにもこだわっており、デザインと音質・機能でレビューでも高評価です。
ざっくりおすすめできるユーザーは下記のようになります。
- 音質とデザインのバランスを重視したい人
- 通勤・通学など日常で使いたい人(ANC / 外音取り込みが便利)
- 自分の好みにあわせて音を調整したい人
- 「見た目でイヤホン買いたい」人
Nothingのイヤホンおすすめモデルを価格帯別に詳しくご紹介
1.CMF by Nothing Buds 2a|コストパフォーマンスの高いモデル
参考価格:6,000円
Nothingの中でも価格の安いモデルになります。この価格帯で42dBのアクティブノイズキャンセリングを搭載しており、IP54規格のイヤホンのなかでは比較的高めの防水防塵性能です。 他にもロングバッテリーだったりと、この価格帯で機能も十分充実しているコスパイヤホンになります。とにかく低価格でNothingのイヤホンを入手したい方におすすめです。
2.CMF by Nothing Buds Pro 2|高音質ANC付きのコスパ重視ワイヤレスイヤホン
参考価格:11,000円
こちらは先ほどのCMF by Nothing Buds 2aの上位互換のような存在で、最大50 dbのハイブリッドANC でノイキャンの性能がパワーアップ、他にも立体音響システムが導入されていたりと、音質面でも向上されております。「 2024年度グッドデザイン賞受賞」も受賞しています。低めの価格帯で先ほどのモデルより更なる機能面の向上をお求めの方におすすめです。
3.NOTHING Ear (a) |透明デザインでコスパ良のANC付きワイヤレス
参考価格:14,800円
【VGP 2025 金賞】を受賞しているスケルトンなデザインが特徴のイヤホンです。デザイン、ノイキャン、音質、価格のバランスがとれており音のカスタマイズも可能です。
4.NOTHING Ear|透明デザインで高音質+ANC搭載の万能ワイヤレスイヤホン
参考価格:22,800円
先ほどのNOTHING Ear (a)と同様にスケルトン仕様のデザインが特徴のシリーズになります。音質面がさらに向上されており、nothingならではのクラフトマンシップが確認できます。
5.Nothing Ear (3)|金属ケースとSuper Mic搭載の高機能ANCイヤホン
参考価格:25,800円
こちらはシリーズのなかでも最上位のモデルになります。なんとケースには金属が使用されており、欧州ならではの先進的なデザインです。
価格は比較的高くなる分ノイキャン、防水防滴、音質の向上、音のカスタマイズ、どれも隙がない商品です。豊富な機能面とデザイン、どちらも両立したイヤホンをお探しの方におすすめです。
記事まとめ
以上が流行りつつあるブランド、nothingのワイヤレスイヤホンのご紹介でした。
とにかく低価格でNothingのイヤホンを入手されたい方には「CMF by Nothing Buds 2a」、
機能面もバランスがとれたコストパフォーマンスに最も優れたモデルをお探しの方には「NOTHING Ear (a)」、
最上位のサウンドとデザインを体験されたい方には「Nothing Ear (3)」をおすすめします。
ぜひ価格帯と機能から自分に合ったスタイルのイヤホンを探してみてください。
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